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柴田幸弘の米

稲作が我が国に導入され、米づくりが広まるにつれ、人口は増加し人々を養い、食糧需給の 余裕が日本文化を生み出す素地となり、その後、先人の方々が治水や水田開発に手を加え 今日の緑の沃野に変わった。その優良な農地は、多面的な機能があり守っていかなければならない。 そのようなことから、私は、優良な農地と豊かな水・光の恵みに感謝し、特に近畿の水瓶“琵琶湖” を考えた環境に優しく、安心・安全をモットーに米づくりをしています。

2008年全国 米・食味分析鑑定コンクール、品種栽培部門「きぬむすめ」にて金賞を受賞しました。

2008年の米・食味分析鑑定コンクールは、山形で開催されました。
数多くの米をひとつひとつ厳正に食味します。
柴田幸弘の手がけたお米に関しては、木村商店へお問い合わせ下さい。
販売可能なお米につきましては、
近江の国から木村商店」にて取り扱っております。

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